- 投資用不動産について -

ウェーブハウス 市川 周治の不動産投資日記はこちら、不動産投資はまず実践での成功者から学べばより早く確実に成功に近づきます。
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(株)ウェーブハウス 
 代表取締役   市川 周治

 私も実際に1ルームマンションに投資しておりますが、非常に満足のいく内容になっています。 今日のゼロ金利の政策の中で、確実に10%の運用利回りが望める商品は他にはあまり考えられません。 不動産投資というと リスクが高いように考えられますが、実際に空室率は低く平均10%を切っています。 それから驚くほど流動性が高く、今の相場ですと、ほぼ購入時と同じ価格であれば1ヶ月以内の売却が可能な状態にあります。と言うのも、 投資価格500万円くらいから始められるため、一般のサラリーマンの方にも興味が広がっているのです。
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バブル経済の崩壊以降、「不動産投資」は敬遠されがちですが、 冷静に分析してみると「ワンルームマンション」は非常に高い「収益性」と「市場性」を備えた優れた投資商品であると言えます。 マンション投資の狙いは「長期的なインカムゲイン(収益)」にあります。実質ゼロ金利の今こそ、「ワンルームマンション」の 優位性が生きてくるのです。



安定した「賃料水準」

ご存じのように、現在の不動産の価格はバブル期の1/2から1/10。それに対して賃料は、僅かな下落は見られるものの「ほぼ横這い」であると言えます。賃料相場は景気に連動して緩やかに上下しますので、景気が回復基調に乗ればある程度の上昇も望めます。最早不動産投資はインカムゲイン(収益還元)で考えなければならない時代なのです。


安定した「ワンルーム需要」

一般的に、ファミリーマンションに比べワンルームマンションは非常に高い稼働率となっています。多少築年数の経過した物件であっても、相応の賃料であれば、新築と比較しても稼働率は見劣りしません。長期空室の考えづらい(テナントを見つけやすい)のが「ワンルームマンション」の大きな特徴なのです。


物件価格は「ほぼ底をついた」と見てよい。

不動産価格を算出する方法はいくつかありますが、とりわけ投資用不動産の場合は、不動産の生み出す収益からその価値を割り出す「収益還元法」が最も適当であると言えます。現在上がっている収益から相応の利回りが得られている以上、経年劣化による建物の「減価償却」分を除けば、大幅な価格の下落は考えづらいと思われます。


私設年金として。臨時支出時等に。

年金制度が見直され、還付額や還付時期も不透明な今の時代に、「私設年金」については誰もが考えるところです。ローン返済終了後は賃料収益はそっくり利益として活用できますし、売却によってまとまった資金を手にすることもできます。 また同様に、退職後や起業などの臨時の支出の際にも頼りになります。


物件価格下落は投資商品としての価値を上げる。

物件価格が下がれば、投資商品としての利回りはその分上昇します。賃料は安定しているので、投資商品としての価値は高まり、売却もし易くなります。「買い手が見つからず、価格だけがどんどん下がる」といったようなことは、まずないと見て良いでしょう。


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